U-BRAINS スタッフ ブログ

各プロジェクトの進行状況やお知らせ情報を随時お届けします。
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下宿復活プロジェクト

U-Brainsスタッフの長尾です。

今日は新しいプロジェクトの立ち上げについてご案内します。

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 ≪世代を超えた東京ホームステイプロジェクト≫

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「首都圏の高齢者のお宅に学生がホームステイする」ことを広げていきませんか。

私の年代(60代後半)の学生時代は「下宿」という形が学生の一般的な住まいでした。
大家さんとは別のアパートという形ではなく、
「どこかのご家庭の一室に住まわせてもらう」というスタイルです。
賄い付きも多かったですよ。

なぜ今、そうしたスタイルに注目するかというと、下記のような理由があります。

.高齢化社会が進む中で、子供が成人になって飛び立ち、
 空き室がある高齢者のご家庭が増えていると想定されます。

・そうした高齢者の方々は、防犯・防災の心配や、力仕事など体力的な衰えからでき
 ないことも増えているはずです。

・一方で、学生は人生経験豊な高齢者と触れ合う機会が少なく、一緒に住むことで、
 学ぶことが多いはずですし、都心で安く住める可能性も高いと思います。

・両者のプラス・マイナスを補い合える、良い形のマッチングが生まれます。

・そして、これは立派な社会貢献プロジェクトだと考えます。

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ということで、このプロジェクトに参加してみたいと思われる学生さんを募集します!

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自分自身が住んで見たい人でも、その仕組み作りに係わるのでも構いません。

関心があれば、まずは下記に電話又はメールで問い合わせて下さい。待ってま~す!



U-Brains 長尾吉彦
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「若者×社会」・・・ 世代を超えたソーシャルコミュニティー
〒107-0052 東京都港区赤坂 9-1-7-546
TEL:03-6807-0954 携帯:090-9340-7875
Mail:nagao@ubrains.jp
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新規メンバー募集 (学生&社会人)


U-Brainsでは、第2幕の充実を図るために、参加メンバーを募集しています。


●学生運営スタッフ
 
  U-Brains の全体的な活動計画や運営業務に係わっていただける学生

●学生プロジェクトメンバー

  こんなソーシャルイノベーションを起したいと思っている学生

●社会人運営スタッフ・サポートメンバー

  U-Brains の維持・発展に必要な各種業務で協力していただける社会人


参加ご希望の方は、下記をご記入の上、office@ubrains.jp にメールを下さい。

 「ご氏名」「所属(学生は大学名・学年)(社会人は会社名)」「連絡方法」
 
 「U-Brains に参加してやってみたいこと」
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U-Brains 第2幕

今年2月8日に発足した U-Brains も、六本木の MUJI Studio から、水道橋に
活動拠点を写し、第2幕に入りました。

MUJI Studio では16回を越えるオープンミーティングを実施し、環境問題・社会貢献・
文化・起業・政治など、さまざまな角度から情報発信や勉強会を行ってきました。

述べ参加者数は1000人を越えたかと思います。
メーリングリストへにご登録いただいた方も400人を越えました。

また、オープンミーティングをキッカケに、「木賃プロジェクト」・「ピンクリボン運動」
「学生リア充ナビ」・「UB-TV」など、いくつかのプロジェクトも生まれ、いよいよ
『学生×社会』のコラボレーションによる、本格的なソーシャルイノベーションを
行っていく段階に入りました。

U-Brains は、ゆるやかに、小さなことからでも、着々と実績を積み上げていきたいと
思います。

「学生メンバー募集」のページでもご案内していますが、U-Brains は、理念に賛同して
いただける多くの学生さんのパワーが必要です。
水道橋 Studio という活動拠点や運営スタッフの経験を存分に活用し、新たなムーブメント
起しませんか!


u-brains.jpg
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日本男子は着物が一番!

真夏で花火大会なども多いせいか、地下鉄などで浴衣を着ている若者が

増えている。


女性の浴衣姿はもうさほど珍しくなくなったが、最近は渋い地柄の浴衣や仁平

を着ている男の子が意外と多い。


女性とカップルでというだけでなく、男の子1人だけでも思いのほか着こなし

ている姿を見ると、何か不思議な嬉しさを覚える。


日本人の顔立ちには、やはりしっかり似あっている感じがするからだろうか?

過去の日本の文化を大切にしようと思ってくれているのか…? 

それは分からない。


今の若者にとっては、もっと自然に“かっこいい”と思うのだろう。

それでいいじゃないか。
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U-Brainsとは?(2):楽しくて自然なつながり

面倒くさい文章で始めた「普遍的価値」ですが、今のU-Brainsについて思うことを
パラパラ書くのもブログかな・・・と思いますので、今回からは適当に・・・

最近、スタッフのみんなが何十時間もかけて「U-Brains」とは? について考え、
理念や目的を考えようとしています。僕もその一人でした。

若いスタッフのミーティングにも参加したり、覗いてみたり、みんなの議論も聞いて
みたいな・・・と思ってね。

そんな時間が過ぎる中、「フッ」と思い当たったこと。

・・・まとめようとするから無理があるんだよね! という答え。
・・・まとめる必要なんかないのかもしれない? という予感。


答えが無い、誰も解らない、----- それが U-Brains

それこそ「普遍」じゃないか! ロビンの言う「創発」じゃないか!
そして、「サスティナビリティー」なんてことを目指す必要もないんじゃないか?

今を「楽しく」「自然に」・・・そして仙人の言うように、してはいけないことは消去法的に
やらなければいい。

「楽しく」 「自然に」を追い求めるグループ「U-Brains」!!!

一人ひとりが、どんな想いでも目的でもでもいいから「楽しくて自然に生きる」

・・・そんな「つながり」でいいのかなと、いまの僕は思っています。


NAGさん・・・こと、長尾吉彦


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U-brainsとは?(1):普遍的価値

U-Brains 代表理事の長尾です。

U-Brains って何だ・・・?と思われる方々に、私の想いとU-Brainsの概要について、
何回かに分けて説明をさせていただきます。

まず、U-Brains の「U」は、Universal の「U」を意味しています。

私は、モノゴトに対する考え方や仕事・生活における発想の前提で、いつも原点として
捕らえておかなければならない「本質」があると思うのです。
それは、「いつの時代でも変わらぬ普遍的(Universal)な価値や意義」。

私たち人間は、より豊な環境を求めて永年の努力を続けてきました。
農業・工業・商業・流通・経済・医療・教育・通信・情報・サービス等、人間独自の発展やシステムがすざましいスピードで作り上げられ、それらは全て「豊かさ」のためと思い込んできました。
しかし、その過程での差別や競争は「格差」を生み、社会や環境のバランスを崩してきました。
変化のスピードに振り回され、やみくもに追い求めてきた「進歩」や「発展」にどれほどの価値や意義があったのでしょうか? 「豊かさの本質」とは一体何だったのでしょう?

「持続可能な社会や環境」などという言葉が生まれ、やっと今、多くの人々が「何かが間違っている」「このままではまずい」と思い始めているように思います。そして「本当の豊かさとは?」を、原点に返って考えなおそうとしています。

⇒⇒⇒ つづく
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地域通貨(UBコミュニティー通貨)

U-Brains のメーリングリストにご登録いただいている方も300名近くなりました。
学生:社会人の比率は、いまのところ4:6くらいです。

さて、金曜日定例のオープンミーティングも、いろいろなテーマが噴出して金曜日以外
にも開催する状況になってきています。
学生×社会人のコンセプトを機軸に、六本木のMUJI Studioから未来に向けたソーシャル
ムーブメントをガンガン発信してきました。

過日「エンデの遺言」の上映が刺激なり、地域通貨について2日目の勉強会とワーク
ショップを開催しましたが、ますます皆さんの興味が深まり、4月22日には、何とか
U-Brainsでもミュニティー通貨を作ろうよ・・・という積極的なメンバーが集まり、
検討会を行いました。

メーリングリストにもご紹介しましたが、その仕組作りや運営も大切ですが、まずは、
トライアルとして皆さんがU-Brains コミュニティーの方々にしてあげられること
【Give you】と、誰かからしてもらいたいこと【Give me】をドンドン書き込んで
いただき、シーズやニーズを探ることからはじめようということになりました。

下記メーリングリストに、あなたの【Give you】【Give me】を自由に書き込んで
いただけませんか?
あなたのシーズが活用できたり、ニーズを満たしてくれる方途の交流が生まれるかも
しれませんよ。

● 学生の方は ・・・em-all@ml.ubrains.jp
● 社会人の方は・・・support-all@ml.ubrains.jp

UB通貨によって、U-Brains 登録メンバーがどんな人なのかも、より深く理解でき、
信頼感が深まるコミュニエーションに繋がると思います。よろしくお願い致します。
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U-Brains 発足のいきさつ・・・(1)

U-Brains 代表理事 の長尾です。

私が「U-Brains」という集団を作ろうと思ったいきさつをお話ししたいと思います。

28年も前のことですが、私が三菱電機在職中にマーケティングの業務を担当することになり、メーカーとして商品企画や事業戦略のために最も必要なマーケティングは何なのか…?
を考える機会を得ました。

試行錯誤の中で、最も重要と思えた答えが、「学生(若者)」と「企業(社会)」の間にある世代や立場の壁を、いかに取り除くかというマーケティング戦略の構築でした。
そして、それはいつの時代にも普遍的に必要な企業課題であると確信したのです。

社会や企業の枠組みにとらわれず、純粋に自らの意志や価値観でライフスタイルを考え、
行動する学生や若者。そして彼らの消費動向や行動現象が、他の世代にも及ぼす影響力を
持っていること。同時に彼らは未来に繋がる消費者でもあるのです。

早速、企業がいつでも接することができ、企業に純粋な気持ちや価値観を提言してもらうことができる学生集団「Melbrain’s」を、先進的な若者が読んでいる雑誌等で募集し、三菱電機本社内に、感性と活動力のある12人の厳選学生による実践的なマーケティング戦略の母体を作りました。

当初彼らには、テーマも与えず、「三菱電機の様々な事業活動に対して、若い感性と価値観で動かしてみたいと思うことがあれば、何でもいいから提言・提案をしてほしい」とだけ伝えました。翌日から、以降10年に及ぶMelbrain’sの壮大な物語がスタートしたのです。
その後、Melbrain’sが何をし、どんな集団になっていったのかは、今後ブログで掲載していく予定ですが、私が会社を退社するまでの彼らの活動・実績は計り知れないものでした。

そして今18年の時を経ても、「若者×社会」のコラボレーションは普遍的に必要だということを再確認し、新たに「U-Brains」 というソーシャルムーブメント集団を発足する決心をいたしました。

良品計画様のご協力を得て六本木「MUJI Studio」を活動拠点とし、2009年2月9日には学生向け説明会をスタートしました。以降 未来社会に必要な課題を取り上げ、若者と社会人が一体となって考え、発信と活動を続けていきたいと思っています。
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「人」

3月6日のU-Brains オープンミーティングの時に、ゲストスピーカーとしてお招きした末国健吾さんという方は、いわゆる中小企業のたたき上げ社長さんです。
お仕事は環境ビジネス。「スーパーフロー」と名付けた水道の調整弁を開発され、水資源を大切にすることでの社会貢献をしておられます。
でも、それだけではないのです。

末国さんを囲んで.jpg

6日のオープンミーティングでは、田中角栄ばりのだみ声で水についての地球規模からのお話しに始まり、海流やプランクトンや魚のお話し、植物・動物との関係、牛丼1杯に必要な仮想水のお話しなど、学者も顔負けの豊富な知識に加え、いろいろなクイズを交えてみんなに考えさせる楽しい場作りなど、素晴らしい講演でした。
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U-Brains の戦略本部

U-Brainsの活動拠点は六本木のMUJI Studioですが、実はミッドタウンのすぐ近くにスタッフメンバーが日ごと集まっている「My Room」と呼ぶミーティングスペースがあります。
昨日も3名のコアメンバー学生と2名の社会人スタッフが集い、U-Brainsの新しい企画について熱いディスカッションを行っていました。

MUJI Studioは、どなたにでも参加して頂けるオープンな拠点として、毎週金曜日の19時から様々な未来テーマについて、情報の発信と交流を深めてもらうミーティングの場を提供していますが、My Roomはオープンミーティングの各回のテーマを考えたり、U-Brainsが社会に向けて何をなすべきか? それを実践するためにはどのような企画や推進方法が必要かなど、いわゆる戦略本部的な場として機能しています。

学生と社会人が垣根を取り払い、一緒に未来を切り開くための企画を、喧々諤々議論し実践に向けて計画を詰めています。ありそうでなかなか無い新鮮でワクワク感あふれる時空間です。
ちょっと覗いてみたいと思いませんか? 好奇心旺盛な方々の参加は大いに歓迎します。
いつでもoffice@ubrains.jpにメールください。待ってますよ!

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MUJI Studio が U-Brains の活動拠点に!

U-Brainsスタッフの谷崎テトラです。

皆さんの力でようやくU-Brainsが始動できそうです。
まずは新しい拠点の報告から。

良品計画さんが、U-Brainsに平日18時以降、六本木の
「NUJI Studio」を提供してくださることに なりました。
このビルの2階部分。持ち主が同じなので場合によっては1F~3F
まで含めて建物全部を使うことも可能。
基本はミーティングに使用。月一くらいでカフェイベントなどを開催
することなどができそうです。

この場所を拠点にして、様々な企画の足がかりに出来ればと思います。
広い場所が必要なとき、U-Brainsとして使用が可能になります。

NUJI Studio
東京都港区六本木5-10-25 ZELCOURT 2F

2月9日(月)18時より、ここで第一回MTGを予定。
皆様、ぜひご参加ください。できればお仲間もお誘いいただけたらと
思います。

また、この機会に面白い企画を持ち込んでみてください。
自己アピール&活動のアピールをしにくるだけでもOKです。

また現在、既に数社の企業や法人様からU-Brainsへの企画提案依頼が
来ています。
U-Brainsをどんな組織に 育てていくかは皆さんの力にかかっています。

どんなしくみで運営していくのがよいのか、どんなネットワークを作って
いけるのか、皆さんの知恵と力を貸してください。

またWebを充実させたいとも思っています。
どなたか詳しい方いらっしゃいますか?
そんなことも含めて、9日にお会いしましょう。

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謹賀新年

明けましておめでとうございます。

牛.jpg

正月に「おめでとう」をいうことを「予祝」というそうです。
以下、構成作家でU-Brainsのスタッフでもある谷崎テトラ氏からの引用情報です。

『予祝』は一種の呪文で「おめでとう」と言うと、年神が勘違いしてめでたい年にして
しまうとか。
小さな人間がことばに秘められた力を頼んで、大きな願いを表出するのが予祝です。
私は、新年にお会いした方にはおなかに力を入れて「おめでとう」と言います。
           (引用元:鎌田實・池田香代子『黙っていられない』)

週刊東洋経済1/10発売号の特集も少しご紹介します。
 未来に希望を描けない!・・・ 若者危機
 ・上昇志向のない若者が20%
 ・2年目までに3割の若者が離職
 ・20代前半の43%が非正規就業
 ・職場に不満を持つ若者は過半数

そんな若者の実態を作ったのは若者だけのせいでしょうか?

でも、「若者復権!」というページでこんな記事もありました。
 ・次世代に光を当てない国や企業に未来はない
 ・成長する企業は若手社員を活かす
 ・世代を超えた自由な交流が次の発想を生む
 ・腕を磨く仕事や場を与えモチベーションを高める

さて、U-Brainsも今年は本格稼動です。
研究会やイベント・フォーラムなど、様々な企画を発信していきます。
既に2~3の企業から、若者への業務発注打診も入りはじめました。
未来センスラボ U-Brains にご期待くださいね。

2009年 若者元旦 ・・・“猪突モ~進”
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・・・ ご挨拶 ・・・

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U-Brains 代表理事 兼 雑用係の長尾吉彦です。

私が20年近く心の奥に暖めていた「若者と社会をつなぐ普遍的な理念と価値」に対する熱い想いに、素晴らしいスタッフ皆さまのご賛同をいただき、このたびU-Brainsを立ち上げることができました。感謝の気持ちでいっぱいです。
私ももちろんスタッフの一員ですが、言いだしっぺとして、一言ご挨拶させて頂きます。

26年前、私は三菱電機で新しいマーケティング手法として、Melbrain'sという感性学生集団を組織化し、10年間にわたって運営をしていました。
当時は社会的にも新しい試みであり、素晴らしい学生達が多くの実績を残してくれたこともあって、毎週のようにメディアの取材を受けるなど、社内外からの高い評価を得ることができました。

昨今では、大学と企業のインターンシップや、学生の就活といった新しい動きが活発になり、学問だけでなく社会的に即戦力のある学生が求められています。
しかし、私が三菱電機のMelbrainsで行ってきたことや、今回のU-Brainsで実現したいことは、「若者という世代が持つ普遍的な特性に着目し、彼らの感性と価値観を尊重して、企業や社会に対する企画やプロモーションを100%任せる」組織運営にあります。

そして、数字データや文字情報に頼るだけでなく、「生の若者」に直接触れ合う真のマーケティング手法を構築し、皆さまにご提供していきたいのです。
ECOやWebなど、未来センスは若者と共に考えていかねばならない時代です。いや、これからも普遍的に必要なコラボレーションだと考えています。

三菱電機でのMelbrain'sに始まり、今回立ち上げたU-Brain'sについて、エピソードや私の想いを長尾ブログ「Universal Diary」として綴っていきたいと思います。
よろしくお願い致します。

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設立説明会 感謝御礼








皆さまのご賛同をいただき、12月18日に設立説明会を開催しました。

準備まで1ヶ月しかありませんでしたので、当日は多少段取りが悪かったのですが(笑)スタッフを含めて35名ほどに、ご参加いただきました。

マーケティング関係者、コーチング関係者、メディア関係者、学校関係者、行政関係者に加えて当日は有力なサークルを形成する生の大学生も参加。

元三菱電機の長尾さんの趣旨説明を受けて、各種質問と自己紹介などなど。

エコというテーマに限らず、皆さんがここ20年間に見逃していた大学生に対して新たな認識を得ていただいたようです。

説明会第2部のサヘルさんのお話には、全員がくぎ付け!!

生まれ育った環境が違うので仕方ありませんが、今の大学生もタジタジ(苦笑)。

命をかけて、一生懸命に勉強して、夢を追いかける姿勢に感動です。


これから始まるプロジェクトですが、「予感」がします。

いい大人たちは、若者の未来に期待するとともに、応援しなくては!!

これからもご支援、ご鞭撻をいただけますようスタッフ一同お願い申し上げます。


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U-BRAINS 第1期学生募集 課題テーマ

社会や企業に若い感性やパワーをぶつけてみたい方、
U-BRAINSが学生メンバーを募集中です!


募集する学生さんは、ずばり!
「未来センス」のある方(18歳以上)

企業の商品開発に、社会の仕組み作りに、メディアやコンテンツの開発に、
映像や音楽の制作に、、、、

学生のみなさんの頭脳とセンス、価値観や発想を「U-BRAINS」で積極的に
企画提案してみませんか。

企業や社会を動かして「時代をリセット」「社会をリメイク」できるのは若者です。

未来×学生×社会

22世紀を見すえたソーシャルムーブメント

学生メンバーとして参加したい方は、下記メルアド宛に応募してください

感性と意欲と行動力のある方々の参加をお待ちしています。



■ 応募先

E-mail:entry@ubrains.jp

● WEB応募フォームも設置しましたのでこちらから!


■ その他

応募いただく際に、応募者の概要とご連絡先等がわかるように「あなたの強みと特徴」の紹介に加えて、
住所 氏名 年齢 学校(学年) 連絡方法(E-mail 電話)をご記載ください。

■ 応募期間

常時募集しています

メールをいただいた方には、事務局よりご連絡を差し上げます。


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U-BRAINS
〒107-0052 東京都港区赤坂9-1-7 赤坂レジデンシャルホテル546
電話/FAX:03-6807-0954  携帯:090-9340-7875
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● 社会人専門家のサポート
U-BRAINSでは、社会人スタッフやサポーターが、学生の皆さんの活動支援や
アドバイスを行います。
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